お久しぶりです。そして祝うよ!

HAPPY BIRTHDAY 風間!

なんといよいよ、31歳になってしまいましたとさ。
なんだろ、歳だけ見たらのこのおっさん感は……。
本人は全く、いやそれはもう全く変わってなくて、
今度のドラマでまた大学生役やったりもするのに。
31歳ですよ!なんじゃ、こりゃ。
ビジュ抜群の安定感にババア、うらやましい限りです(笑)
中身は51歳の立派なオヤジだけど。

純愛が終わってから、口では「安定した」とは言ってたものの、
実は心配性なババアは、その後がずっと気になっていました。
が、そんな心配は無用でしたね!
内容がどうであれ、ドラマなどに出続けることの大切さ。
30歳の1年はそんな1年だった感じがしています。

以前は「風間俊介が好き」と言っても誰もわからないだろうって。
周りにそんな話をすることは諦めていたんです。
もう何年も、そりゃ何年も。
というか、そんなことを周りに言える日が来るのか?
とまで思っていたくらいです。

それが今。
誰に話してもたいていはわかってもらえるようになり。
なんかもう、とにかく感無量。
ヲタ仲間と「地獄の沙汰まで…」なんて言っていた、
あの暗黒時代が懐かしいくらいです。
(それほど昔ではないけど・笑)
ほんとにまさか、こんな日がこようとは。
夢にも思いませんでした。


7月からはまたドラマ!
それまでもEテレの司会とはいえ、毎週見れる!!
あ~幸せ。
もう、今度こそ「これがいつまで続くのやら」という
心配性ババアは必要ないですよね。
これからも生温く見守っていこうと思います。


久しぶりに書いたらなんだかワケわかんなくなっちゃった。
それくらい、ヲタとしては今、幸せだ、ということで。
風間よ、いい1年をお過ごしください。

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おひさしぶりです

断捨離、をしています。

やろう!と思ったきっかけは特にないのですが。
今月の初めに4連休取った時にふと、始まりました。
とはいえ、捨てるものはそうそうないだろうと。
私にとって部屋にあるものは全て大切と思っていました。

ところが。
きっと心境の変化、それも大きな変化があったらしく。
気づいたら現時点でゴミ袋13袋分、捨てています。
服は4袋分。まだまだ捨てる予定です。

いつかは見るだろう、とか、いつかは使うだろう、とか。
そういうものって「いつか」って来ないです。来なかったです。
まあ、その「いつか」が来ないということがわかったのは、
ここ最近の自分自身の出来事から悟ったというのもあります(苦笑)
でもやっぱり「いつか」って来ないんです。そういうもの。

と思ったら、意外にあっさり、さっさと捨てられました。
こんなものあったのか!と思ったものも多数。
机の中やら引き出しの奥やら、わんさか物が出てきて。
おもしろいように捨てることができてます。楽しいです。

今もまだまだ、少しづつですが続いています。
昨日は私のマストアイテム(?)、パンフレットに手をつけました。
その頃は大好きだった方々…。いや、今も好きな方々……。
そんな人たちの、その頃は欲しくて欲しくて買ったパンフ。
大事に取っておいて「いつか」と思っていましたが、
やっぱり、見返す日って来なかったんですよね。
名残惜しさも全くなく、あっさり捨ててしまいました。
いや、風間やキンキさんは残ってますけどね。あとナックス。
(あと川上音二郎一座。堺雅人さんがいて捨てられなかった・笑)
それ以外はばばっと行きました。まだ行きます。

思い出も全ていつまでも覚えているものじゃないんですよね。
本当に残念なんですけど。
思い入れがたっぷり詰まっているはずだった物も、
今回見てみたら、なんのことやら…になっていました。
寂しさもありますが、そんなものだな、とも思ったり。
そんな感じで断捨離していると、
なんだか自分の気持ちの整理もしているような感じがしています。
どんよりしていた心が、少しづつですが雲が取れていくような。
晴れる、とまでは行きませんが、そんな毎日を過ごしています。


親には
「どうした?死ぬんじゃない??」
と言われたくらい。生前身辺整理並みです。
いや、自分でも「もしや?」と思ったりします。
なんか察しているんでしょうか、私(笑)
久しぶりに部屋に友だちを呼べそうです。呼ばないけど。
(以前は2ヶ月前までに予約してもらっていた←事実)


まだまだまだまだ捨てます。
年末まで続きそうです。
年内に全てすっきりしてやります!心も!!
来年はいい年にしたいです。
(まだ早いよ)


風間のドラマの話やら新情報やらには
それなりにしかついていけてませんが。
キンキのシングルのサイトも見ずに終わりましたが。
そのうちそちらにも追いつくはずです。
今は自分のことにちと専念。
(でも舞台地方分チケ取りは忘れない!)

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結婚おめでとうございます。

遅ればせながら。
結婚、おめでとうございます。

みそっちのお祝いもまだしないまま、
まさかこちらのお祝いが先になってしまうとは!
なんだよ、これからじゃ~ん、と思った反面、
風間自身、腹をくくって30代スタートさせたかったのかな、
と勝手に思いました。

仕事的にもいい時だし、30代って年代もいい時だし。
そんな時の「結婚」。
でも、こういう時の「結婚」ってカノジョにとっては嬉しいよねー、と。
風間にとっても仕事が安定してきて「今でしょ!」なんだと。
そう考えると「いい時」なんだろうと今は思います。

あまりのソツのなさに「風間らしいな」と思いつつ、
「かわいくねーな」と思ったりもしますが(苦笑)。
とにかく末永く、お幸せに。


今までの話。
風間の仕事が忙しいと、私も仕事が忙しいという。
仕事的には比例の関係だったのですが。
恋愛的にも比例してくれないもんだろか。
ちょっと期待しています。
(反比例だけはやめてね、と書こうと思ったが、
今ですら枯渇状態なのに、これ以上何が!
と思ったのでやめました・笑)

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始まれば終わる

純と愛、終わってしまいました…。

151話もあることだし、マメに感想を、と思っていたのですが、
なんだかんだ萌え萌えしているうちにラスト近くになり。
ドタバタハートフルかと思っていたら、ジェットコースター的
ヒューマンドキメンタリーになってしまい。
感想を書く機会を失ってしまいましたとさ。

おしまい(苦笑)


は、置いておいて。


5月のトークショーから始まってもう約1年ですよ。
あの時は密かにこの先どうなることか、と思ったけど、
(あの時はGWなのに…でしたね……)
終わってみると途中からは内容がどうなることかと。
心配・不安はそちらに変わっていました。
心配?不安??いや、ちょっと違うな、なんだろ???
とにかく、話にひきつけられたことは確かです。
いろんな意味で。

ツッコミどころは毎回、満載だったと思うんですよ。
でも私の中ではそれも含めてコメディーだったので。
非常に楽しませていただきました。
最後については正直、見終わった瞬間、というか、
暗転した時に「えっ!?」とテレビの前で大声出したけど。
久々にデカイ独り言発してしまったけど!(笑)
宮古島でのお話でなるほど!となったり、
友だちと話してわかることもあったりとで納得。
そして自分の理解力のあまりのなさにガッカリ(苦笑)

今となってはいいハッピーエンドだったと思っています。


風間については何も言うことありますまい。
ただただ満足の一言でした。
なんと言っても皆勤賞だし(笑)
最後の1週間は寝顔堪能できたし(そこかよ)
楽しませていただきました。ありがとう、風間よ。


純ちゃんはほんとに大変だったろうなあ。
見ているこっちも大変でしたし(苦笑)
どうなることかと思ったけど、最後は美しかった!
宮沢賢治かよ!と最後の独白で
ツッコミたくなったのはご愛嬌。
(純ちゃんのせいではないしね)

とにかくとにかく皆さん、おつかれさまでした。
朝の楽しい(時にはツライ)時間をありがとうございました。
おかげで、何度か遅刻気味でした(苦笑)
それもいい思い出です。


しかし、最近の風間はほんとにいい顔してるよな…。
かなりのオトコマエに見える。
これも純愛マジックなのだろうか?
それとも、テレビの見すぎで視力が悪くなった??(笑)
純愛での風間の評価はまだ先になるだろうけど、
またいいお仕事がきたらなーと思っています。
ヤツの顔は仕事で決まる!と思っているので。
頼むよ、事務所!


今はまだそれほど感じてないのですが、
きっと明日以降感じるであろう喪失感を想像しながらも、
余韻に浸ろうと思います。

半年間ありがとう、純と愛。


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映画 鈴木先生

映画 鈴木先生、見ました。

ドラマを全く見ていないので、「鈴木先生」自体初見だったのですが。
もうちょっと予習をして見に行けば良かったと後悔しました。
というのは、

見終わった後、気持ちの余裕が全くない。

からです。

風間のキレッキレの演技に大満足だったというのはさておき。
ドラマの設定知らないから細かいところ見逃した感もさておき。
もう1回は見たい、という気持ちもさておき。

台詞の要所要所が心にグサグサきてしまって。

風間のことを語れるような感じではありませんでした、自分。


ネタバレはよくないし、正確に台詞覚えているわけでもないので、
何がどうと詳しくは書きませんが。
とにかく、台詞1つ1つが独特なのですね。
そこからが初めてだったので心の準備ができてなかったもので。
本質を突いてくることが何度もあってグサグサ心に刺さりまして。
なんか人生について考えさせられました、単純だけど。

「人生グレーゾーン」をモットーに生きている私としては、
いろんなことをうやむやにするのが「正」と思っているので。
自分の意見をあまりはっきり言ったことがないのですね。
しかも私の中学時代はただの「暗黒時代」で。
グレーゾーンがモットーになったのもこの時代からなので。
鈴木先生のようにそれぞれがはっきり意見を言う姿がまず衝撃。
ましてや中学生(役)が、なので、それがすごく瑞々しく、
キラキラ、活き活きしていて。
私には誰もが眩しかったし、うらやましかった。

そういうキラッキラ感も今の私には痛くて。

見終わった後に「うー」となってしまったのでした。
まあ、あんな学校、ほんとにはないとは思いますが。
キラッキラキラッキラだった、ほんとに。

そんな中のキレッキレ風間。
見事に鈴木先生の世界に溶け込んでいて。
今、脂の乗ってる風間だからこそ、の演技で。
大満足でした。お腹いっぱい。
学ラン姿の風間は、さすがに中学生役はムリだけど、
高校生ならまだまだイケるぜ、制服卒業なんてやめな!
と思ったりしました(笑)
ミツルとユウジの場面は切なかったです…。


というわけで。
落ち着いた気持ちでもう一度見たいのですが。
県内では来月中旬以降からの公開。
県外に出かける予定も来月以降まで全くない。
…来月まで悶々と待つしかありません、今のところ。
見たい勢いでオフィシャルブック買ってしまったので、
(買うのガマンしてた。しかも本屋にないから密林に注文)
しばらくはそちらで耐えようと思います。
た、耐えられねえ…。

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